ゆきげの「伝統仏壇」 施工法説明

「ゆきげ」の唐木・家具調仏壇で施工されている仕様の一覧です。
各仏壇の詳細ページの下部に記号がありますので仕様をお確かめ下さい。
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着色 | 木に直接着色をして仕上げてあります。 |
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印刷 | 木目を印刷したシートや紙を貼り付けています。 |
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転写 | 木地に木目を直接印刷しています。 |
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杢貼 | 芯材に厚さ0.2mmくらいの天然木の突板を貼り付けています。 |
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軸練 | 戸軸前面に厚さ6mmくらいの天然木の無垢板を貼り付けています。 |
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前練 | 戸軸前面に厚さ6mmくらいの天然木の無垢板を貼り付けています。戸板に無垢板を使用しています。 |
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二方練 | 戸軸二面に厚さ6mmくらいの天然木の無垢板を貼り付けています。戸板に無垢板を使用しています。 |
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三方練 | 戸軸三面に厚さ6mmくらいの天然木の無垢板を貼り付けています。戸板に無垢板を使用しています。 |
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四方練 | 戸軸全面に厚さ6mmくらいの天然木の無垢板を貼り付けています。戸板に無垢板を使用しています。 |
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総無垢 | 全て無垢材の一枚板で造られています。 |
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桐落し | 引出に桐材の落し箱が入っています。 |
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ロッキング組 | 引き出しの角止めを交互に組み込んであり、強度があります。 |
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三方斗 | 宮殿の屋根に前面及び両サイドに斗組が付いています。 |
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船底天井 | 天井の前端及び両端が折り上げて丸くなっています。 |
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胴桟式 | 本体の妻板(両側の外板)を桟組みにして、構造の強化と高級感を出しています。 |
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タイコ可動式 | タイコ段部分が前後に可動します。 |
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須弥壇取外し式 | 須弥壇を取外すことが出来、内陣を広く使うことが出来ます。 |
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オープン塗装 | 最近の高級唐木仏壇の塗装の主流となっているもので、木材の導管部に落とし込むように塗料をうす塗りすることで木目の質感を残し、摺漆で仕上げたような風合いにしてあります。 |
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厚塗り | 厚めの塗装面で仏壇の木地を保護するもので、鏡面状の塗装面は一層豪華さを引き立てます。 |
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クリア塗装 | ピアノ塗装と同様。塗り上げたものをポリッシング(目の細かい研磨剤で何度も磨く)加工により、裏面の平滑性と光沢度を上げ鏡面仕上げしたもの。 |
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